診察室の出入り口の扉を医師自ら開けてくれたり、「一生付き合っていく病気ですけど痛みがあれば直ぐに薬を飲めば早く楽になりますからね」 と言ってくれた人が、いきなりのアンタ呼び、そのくらいの痛み我慢しろと吐き捨てられ 「本当にその病気なのか?」と聞かれて絶句してもうたわアンタが診察診断したんやろに… 何年も通ったのにすっかり忘れとる… 待合室は誰も居ない昔は椅子に座れずに行列だったのになー 高齢の医師がまともに診断出来なくなるのは 悲しいね 後期高齢者医師には国も何かしらのテストやチェック体制したほうが世の中の為だと思うわな